"非常に残念なことなのですが、物件探しをしてる人を狙った悪質な不動産業者が最近になって増えてきています。
中には免許も持たないで賃貸物件の紹介業をしている悪徳業者もありますので、注意が必要です。一度入店をしますと、なかなか帰りづらい雰囲気にされてしまうという大手不動産屋のデメリットがあります。
また数多くの物件を抱えすぎているために、一つ一つの物件詳細を把握していないこともあります。

 

大手不動産屋は店内も明るくなっており、さらにテレビや雑誌などでも知名度がありその安心感から入りやすくなっています。
全く異なる不動産屋と共同して物件を抱えていたり、また直接大家さんから紹介を依頼された物件の両方を取り扱っているのです。
大手不動産屋というのは、紹介することの可能な物件の数がとっても多くなっているのが特徴と言えるでしょう。
確かに数多くの物件から選ぶことが出来るのですが、審査が比較的厳しかったり、また強引とも言える営業をしてくることもあるので注意しましょう。"



大手不動産屋のメリット・デメリットブログ:18年12月22日

皆様、( ゚д゚)ノ こんにちわー

過食によって摂り過ぎた栄養が、肥満につながっている…
これは事実です。

だから、
「過食をやめないと、減量なんてとんでもない!」
そんな風に、皆様思っていると思います。

でも、
過食って実際にこれで悩んでいる人の立場で見ると、
とっても高いハードルです。

これでは、当の本人にとっては
まず減量を始めるための壁が、
ものすごく高いものになってしまいます。

ならば、難しいところはとりあえず置いておいて、
「できるところ」から始めてみればいいのです。

過食を続けていても、別の方法で減量はできます。

例えば、体操。
過食をしていても、体操はできます。
最初は少しづつでいいのです。
肩コリ体操10回、肩コリ体操10回からで十分です。
散歩10分でもいいのです。
まずは始めてみましょう!

もともと体操の習慣がなかった人は、
これだけの体操をするだけでも、
筋肉が活性化されてきて、筋肉の代謝が上がります。
そして慣れてきたら、徐々に時間や回数を増やしていけばいいんです。

大事なことは、負荷や回数ではなく、「継続すること」です。
もっと言うなら継続できなかった時にでも「諦めないこと」です。
そうして行動していくうちに、
過食との距離もだんだん広がっていきます。

いきなりパッタリとやめようとするとストレスは溜まるし、
過食してしまった場合に自分で自分を責めてしまって、
減量を自分で挫折させてしまいます。

だからこそ
過食と上手くお付き合いしながら、
減量していく事が重要だと、わたしは思います。

――――――以上で今日の報告を終わります。